JARDIN DE DARKLADY ET BON
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2012年 03月 15日
総統の怒り!! (ご注意 嘘字幕です)
SSRI(向精神薬) SSRIの副作用で犯罪が多発しています。 銃乱射事件や理解不能の幼児殺害、 いずれも心療内科に通院しており、SSRIを服用していたそうです。 最も有名なのはハイジャック事件です。 偶然じゃね!SSRIは夢の薬だぜ 総統 それは 製薬会社はマスゴミと学者を買収し、都合の悪い副作用を隠蔽しました。 (略 あとは↑を見てね) 2012年 03月 08日
いつもの朝のFMから聞こえてきた言葉
小田和正さんの「たしかなこと」 心に響きました 時を越えて 君を愛せるか? 本当に君を 守れるか? 空を見て 考えてた 君の為に 今、 何ができるか。・・・・ Netで すぐ調べました たぶん その声 その歌い方 心に残ります ・・・・・ 雨あがりの 空を見てた 通り過ぎて行く 人の中で 悲しみは 絶えないから 小さな 幸せに気付かないのだろう 時を越えて 君を愛せるか? 本当に君を 守れるか? 空を見て 考えてた 君の為に 今、 何ができるか。 忘れないで どんな時も きっと そばにいるから そのために 僕らは この場所で 同じ風に吹かれて 同じ時を生きているんだ 自分の事 大切にして 誰かの事そっと思いたい 切ない時 一人でいないで 遠く遠く離れていかないで 疑うより 信じていたい たとえ心の傷は 消えなくても 失くしたもの 探しに行こう いつか いつの日か見つかるはず 一番大切なことは 特別なことではなく ありふれた君の中で 君を今の気持ちのままで 見つめている事 君にまだ言葉にして 伝えてない事があるんだ それはずうっと 出会った日から 君を愛していると言う事 君は空を見てるか 風の音を聴いてるか もう二度とここへは 戻れない でもそれを悲しいとはけして思わないで 一番大切なことは 特別なことではなく ありふれた君の中で 君を 今の気持ちのままで 見つめている事 忘れないで どんな時も きっと そばにいるから そのために 僕らは この場所で 同じ風に吹かれて 同じ時を生きているんだ どんな時も きっと そばにいるから ・・・・・ More まだ 読んでね! 2012年 01月 30日
抗うつ薬や向精神病薬と言われる薬の作用と副作用について
次のようなYoutubeがあります お薬を飲んでいる方もそうでない方も 終わりまで見てください 12分あります 24時間だけ 公開します 2012年 01月 10日
抗うつ薬を服用中で具合の悪い方 そのご家族 一般の方々にお願いです!!! そして 今抗うつ薬を2週間以上処方している医師の皆さん!! 添付文書を読んで良心に目覚めてください!!! ![]() (上の画像は最近の庭の雪 バラの蕾もお化粧) 抗うつ薬SSRI ルボックス パキシル ゾロフト ルストラルなど中断時の離脱症状(禁断症状) は1992年から1993年に英国で報告されている 2011年3月のパキシル医薬品添付文書には 18歳未満の投与には自殺の恐れがあるとして 慎重投与の警告が記されている パキシル添付文書http://glaxosmithkline.co.jp/medical/medicine/item/paxil_tab10/paxil_tab10.pdf ベンゾジアゼビン系抗不安薬、催眠剤の離脱症状も怖いものが多い Whikiを読んでみた。 薬品名はハルシオン レンドルミン エバミール デパス セルシンなど これらベンゾ系には数日から耐性が出現し、依存性離脱症候群を引き起こす 短期的使用には不安不眠の効果がある。 不安、イライラ、不眠、感覚障害などの症状が形成される。 統合失調症や発作性疾患などの深刻な精神病に似た症状になる。最悪の症例は自殺である。 上記となると、病気を治す薬なのか、病気を作る原因なのか分からなくなってくる。 さらに 長期的使用は認知的・神経学的・知的障害を引き起こす。 精神安定剤や催眠剤を使用して、耐性ができると体が依存性を起こし、薬がなければいられなくなる。しかも認知症になり、統合失調症のような症状も出てきたら、自分で自分を制御できなくなる。それはとても恐ろしい事。 7日間の連続投与でリバウンドがあり、不安・苦痛・体重減少・パニック・抑うつ・現実感喪失・パラノイア・・・・耳なり・うつ・・・ など60ほど並んで行く副作用 ベンゾジアゼビン系の抗不安薬や催眠剤は意外に簡単に手に入るから怖い アルコール中毒や麻薬・覚せい剤中毒であれば だれもが危険 違法とわかる しかし 医師から処方される抗うつ薬や抗不安剤・催眠剤の耐性が依存性を作り 危険な離脱症状(禁断症状)を招き さらに多剤増量となるスパイラルに気づきにくい それは離脱症状ではなく あなたのもともとの病状(うつ 統合失調症)ですよ と 言われて どれだけの患者がまた家族が 反論できるだろうか もともとまじめな 努力家でもあるこれら患者は さらに服用を重ね 悪化をたどる すごく痩せているか または 凄く太って 水を大量に飲み ボトルを持ち歩いている だれが 警告し だれが このスパイラルを止めるのだろう すでに 多くの人たちが この矛盾に気づき始めている・・・・・ そして あなたは・・・・ ベンゾジアゼビン離脱症候群 whiki http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%BE%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%BC%E3%83%94%E3%83%B3%E9%9B%A2%E8%84%B1%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4 ***** 日本うつ病学会では下記のような治療ガイドラインをだしている ベンゾジアゼビンの長期投与に良い影響があるとの証拠はなく 一時的使用しても 漫然と長期に使用すべきではない 気分安定薬と抗うつ薬の併用は気分安定薬単独と比較して効果に有意差を認めなかった 気分安定薬(リチウムなど)どうしの併用効果も認められない 抗うつ薬は躁転のリスクがある 単独での使用は推奨されない 認知療法なども薬剤との併用とすべき ここでいうリチウムは炭酸リチウムで 薬品名リーマスの添付文書はこちら http://medical.taishotoyama.co.jp/data/tenp/htm/li/tenpu.htm リチウム中毒や抗精神薬との併用で悪性症候群(高熱 無動緘黙、強度の筋強剛、嚥下困難、頻脈、血圧の変動、発汗等及び腎不全)などのほか多くの副作用がある。よく読んでほしい。 妊娠出産に服用は危険 胎児の催奇性にかかわるらしい。 日本うつ病学会はリチウムによるうつ病の治療はもっとも推奨される治療であると書かれている。 日本うつ病学会治療ガイドライン 2011 http://www.secretariat.ne.jp/jsmd/mood_disorder/img/110310.pdf More まだ見てね ↓ 脳を食べるワクチン 2011年 12月 24日
抗うつ薬を服用中で具合の悪い方 そのご家族 一般の方々にお願いです!!!
そして 今抗うつ薬を2週間以上処方している医師の皆さん!! 添付文書を読んで良心に目覚めてください!!! 凶悪な無差別犯罪が相次ぐ中 勇気を持って こんなキャンペーンを伝えます 抗うつ薬の副作用の恐怖に一人でも多くの方が気づき 心療内科の薬剤多剤処方が 重大な人格破戒を起こすことに気づいてください 「うつ」は人間らしい感情の一つであって 病気ではありません まして 薬を使って治療が必要な症状でもありません 「うつ」と思っているその症状は 薬の副作用からきていませんか 薬に頼らない元気な生活に戻りたくありませんか しかも 抗うつ薬は 合法麻薬(合法覚せい剤)です この薬を長期服用すれば うつ症状はさらに悪化し 強い多数の副作用に悩まされながら 人格を失っていきます 薬も使い方で有効(緊急時少量)にも毒(2週間以上多剤処方)にもなります 治験(製品化する前にボランティアの人の体で 作用副作用を試す)は一般に1種類で行われます 今 心療内科 メンタルクリニック 精神科では 複数の抗うつ薬が処方されます しかも 2週間分 1種でも 副作用として 抑うつ 自殺企図 自殺念慮 興奮 不安 焦燥 攻撃性 肝臓 心臓 眼 脱毛 かゆみ 血液(無顆粒球症) 脳の器質障害(統合失調症の精神症状の増悪) 悪性症候群 ・・・死亡 依存 離脱症状 上記は2010年8月改訂の 抗うつ薬「ルジオミール」の添付文書から一部抜き出しました 他の抗うつ薬にも同様の内容が確認されます 治験に置いてこれ以上の副作用と重要注意 禁忌 重大副作用が書かれています 薬を減らし断薬して初めて人間らしさを取り戻した人も多くいます 抗うつ薬は 人間らしさを失い 自殺や凶悪犯罪につながります 毎年3万人を超える自殺者が出ています 13年連続です 自殺者40万人を超えます これは戦争で命を無くす人数をはるかに越えます 覚醒剤(かくせいざい)とは、広義には中枢神経を興奮させ覚醒作用をもたらす物質である。このうち中枢神経刺激薬は、脳神経系に作用して心身の働きを一時的に活性化する働きを持つ広義の向精神薬の一種で、ドーパミン作動性に作用するため、中毒症状は統合失調症に酷似しており,嗜癖・依存に誘発された精神病は、重篤になりやすい。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%9A%E9%86%92%E5%89%A4 向精神薬(こうせいしんやく、英:Psychoactive drug)とは、広義には、中枢神経系に作用し、生物の精神活動に何らかの影響を与える薬物の総称。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%91%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E8%96%AC 精神安定剤(tranquilizers) ・抗精神病薬(major tranquilizers) 主に統合失調症の症状の対処療法での治療薬を指し完治させるものではない、また強力な睡眠薬であるベゲタミンに配合されているクロルプロマジンもここに分類される。統合失調症に有効な抗精神病薬は、全てがドーパミンD2受容体ファミリーに親和性を示し、ドーパミンのはたらきを抑制、あるいはコントロールする。 ・抗不安薬(minor tranquilizers) 不安や緊張を鎮める作用があり、睡眠薬としても利用される。ベンゾジアゼピン系が多い。 抗うつ薬(antidepressant) うつ病や強迫性障害、社交不安障害の治療に用いられるもので、主要な作用は、セロトニンが少なくなっている状態に対してセロトニンを再利用する作用をもたらすことである。第1世代・第2世代の抗うつ薬である三環系抗うつ薬、第2世代の四環系抗うつ薬、第3世代の選択的セロトニン再取り込み阻害薬 (SSRI)、第4世代のセロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害薬 (SNRI) がある。新しいモノアミン酸化酵素阻害薬 (MAOI) であるRIMA (Reversible inhibitors of monoamine oxidase type-A) という新薬もある (日本国内では未認可)。 抗躁薬(antimanic drugs) 気分が高まった躁状態を改善するための治療薬である。 中枢神経刺激薬 メチルフェニデートやアンフェタミンのように、突然強い眠気を催すナルコレプシーや注意欠陥・多動性障害 (ADHD) の治療薬として処方される。メチルフェニデートやアンフェタミンは、ドーパミンの受容体に結合する。 睡眠導入剤不眠症に対し、睡眠を誘導する治療薬として用いられる。 ベンゾジアゼピン系が多い。 鎮静催眠薬バルビタールなど、強い催眠作用のある薬物で、睡眠薬として用いられた。 抗ヒスタミン薬 以上のうち、主に抗不安薬、中枢神経刺激薬、鎮静催眠薬の一部が麻薬及び向精神薬取締法で向精神薬に指定されている。 麻薬及び向精神薬取締法(昭和二十八年三月十七日法律第十四号). 最終改正:平成二三年三月一六日厚生労働省令第二四号http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S28/S28F03601000014.html 向精神薬の被害者と被害者家族の現状を訴え、精神医療による薬害、人権被害を啓発し、 新たな凶悪犯罪事件、重大過失事故、自殺、自殺未遂、休職、失職、家庭崩壊を なくすために 今日も100人前後の人が自殺し その10倍が自殺未遂と推測されます 年間3万人を超える自殺者は すでに13年続いています 今日も あなたの周りで・・・・ < 前のページ次のページ >
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