JARDIN DE DARKLADY ET BON
|
|
カテゴリ
全体
抗うつ薬の恐怖 ・profile : catプロフィール ・2011 バラ ・2006 バラ ・2007 バラ ・2008 バラ ・2009 バラ ・bon et pippi : ボンピー ・2010バラ ・パリ便り PARIS パリ便り Parisの3月 ・パリのバラ園 ・バラ ・薔薇盗人 ・バラの本 ・バラ仕事 ・「マリー・アントワネット」 ・いろいろ ダ・ヴィンチコード ・おばあちゃん ふるさとの城 ・チビネコたち 母の日 ・映画... ・キッチン ・Blog友 ・編み物 ・季節の言葉 ・ちょっと お出かけ ・音楽 ・暮らしのこよみ お菓子 お見舞い ・おひさま おばあちゃん 牛伏寺断層 地震 地域猫 読んだ本 ショパン 未分類 タグ
セシル・ブルンネ(7)
バフビューティー(7) ニュードーン(5) ルイ14世(5) オールドローズ(4) グルース・アン・テプリッツ(4) ソンブレイユ(4) フィンブリアータ(4) フランシーヌ・オースチン(4) フランシス・デュブリュイ(4) アドベント(3) アンブリッジローズ(3) イレーヌ・ワッツ(3) ウィリアム・モリス(3) おひさま(3) ノエル(3) バラ友(3) ファンタンラトゥール(3) フレンチレース(3) ヘリテイジ(3) もうひとつのサイトです
*My Main Site ・ダークレディーとボンの バラとネコのいる庭 ![]() *2006 My Roses *2005 My Roses ・Jardin de Dark *My Link *Friemd's Site 宇藤カザンのシャンソン日記 new !! ・イギリス*花便り *フランス 宇藤カザン英国庭園散歩*コッツウォルズ*フランス花景色 ・ROSE-SANCTUARY バラの来た道 ・ばら漫歩Ⅵ:ピース誕生 (金子常郎さん) ・花のある暮らし ・気ままなフォト日記 ・Shopin's Photo Blog ・Takumama Webry Diary ・風と光の中で ・Whispers of Roses* ・Topiary ・時には淑女のように ・チェンマイ写真日記 ・スロー&クイックでおもしろ生活 ・たまからちゃん * Monpeti Ami ・Marineの昼寝 ・アビ子の日記 ・写真家の犬 ・My Sweetie *バラ業者さん 村田ばら園さん コマツガーデンさん Green Valleyさん Rose Antiqueさん DAVID AUSTIN ROSES お気に入りブログ
以前の記事
検索
ブログパーツ
ファン
|
2011年 12月 10日
![]() (上の画像は最近の庭の雪 バラの蕾もお化粧) 12月には2度の雪が降りました。 バラの蕾 アーチから垂れ下がった フランシーヌオースチンもセシルブルンネも シャリファアスマも 淡雪に覆われて しずかな雪の朝でした 2011年 11月 30日
色々想いだされて いろいろうなづいて そして また涙が あふれます ・・・・ 2011年 11月 30日
2011年 11月 24日
![]() 初冬の日差しの中に 地表からの暖かい空気が 靄(もや)となって 立ち上っていく ![]() 早朝の通勤路 バラの蕾の 霜をとかして・・・ セシルブルンネ(ピンク)とフランシ―ヌオースチン(ホワイト) ![]() 2011年 11月 24日
![]() 初冬の日差しの中に 地表からの暖かい空気が 靄(もや)となって 立ち上っていく ![]() 早朝の通勤路 バラの蕾の 霜をとかして・・・ セシルブルンネ(ピンク)とフランシ―ヌオースチン(ホワイト) ![]() 勇気を持って こんなキャンペーンを伝えます 「うつ」は人間らしい感情の一つであって 病気ではありません まして 薬を使って治療が必要な症状でもありません 「うつ」と思っているその症状は 薬の副作用からきていませんか 薬に頼らない元気な生活に戻りたくありませんか しかも 抗うつ薬は 合法麻薬(合法覚せい剤)です この薬を長期服用すれば うつ症状はさらに悪化し 強い多数の副作用に悩まされながら 人格を失っていきます 覚醒剤(かくせいざい)とは、広義には中枢神経を興奮させ覚醒作用をもたらす物質である。このうち中枢神経刺激薬は、脳神経系に作用して心身の働きを一時的に活性化する働きを持つ広義の向精神薬の一種で、ドーパミン作動性に作用するため、中毒症状は統合失調症に酷似しており,嗜癖・依存に誘発された精神病は、重篤になりやすい。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%9A%E9%86%92%E5%89%A4 向精神薬(こうせいしんやく、英:Psychoactive drug)とは、広義には、中枢神経系に作用し、生物の精神活動に何らかの影響を与える薬物の総称。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%91%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E8%96%AC 精神安定剤(tranquilizers) ・抗精神病薬(major tranquilizers) 主に統合失調症の症状の対処療法での治療薬を指し完治させるものではない、また強力な睡眠薬であるベゲタミンに配合されているクロルプロマジンもここに分類される。統合失調症に有効な抗精神病薬は、全てがドーパミンD2受容体ファミリーに親和性を示し、ドーパミンのはたらきを抑制、あるいはコントロールする。 ・抗不安薬(minor tranquilizers) 不安や緊張を鎮める作用があり、睡眠薬としても利用される。ベンゾジアゼピン系が多い。 抗うつ薬(antidepressant) うつ病や強迫性障害、社交不安障害の治療に用いられるもので、主要な作用は、セロトニンが少なくなっている状態に対してセロトニンを再利用する作用をもたらすことである。第1世代・第2世代の抗うつ薬である三環系抗うつ薬、第2世代の四環系抗うつ薬、第3世代の選択的セロトニン再取り込み阻害薬 (SSRI)、第4世代のセロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害薬 (SNRI) がある。新しいモノアミン酸化酵素阻害薬 (MAOI) であるRIMA (Reversible inhibitors of monoamine oxidase type-A) という新薬もある (日本国内では未認可)。 抗躁薬(antimanic drugs) 気分が高まった躁状態を改善するための治療薬である。 中枢神経刺激薬 メチルフェニデートやアンフェタミンのように、突然強い眠気を催すナルコレプシーや注意欠陥・多動性障害 (ADHD) の治療薬として処方される。メチルフェニデートやアンフェタミンは、ドーパミンの受容体に結合する。 睡眠導入剤不眠症に対し、睡眠を誘導する治療薬として用いられる。 ベンゾジアゼピン系が多い。 鎮静催眠薬バルビタールなど、強い催眠作用のある薬物で、睡眠薬として用いられた。 抗ヒスタミン薬 以上のうち、主に抗不安薬、中枢神経刺激薬、鎮静催眠薬の一部が麻薬及び向精神薬取締法で向精神薬に指定されている。 麻薬及び向精神薬取締法(昭和二十八年三月十七日法律第十四号). 最終改正:平成二三年三月一六日厚生労働省令第二四号http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S28/S28F03601000014.html 向精神薬の被害者と被害者家族の現状を訴え、精神医療による薬害、人権被害を啓発し、 新たな凶悪犯罪事件、重大過失事故、自殺、自殺未遂、休職、失職、家庭崩壊を なくすために 今日も100人前後の人が自殺し その10倍が自殺未遂と推測されます 年間3万人を超える自殺者は すでに13年続いています 今日も あなたの周りで・・・・ **** 2011年3月3日 朝日新聞 警察庁は3日、2010年の全国の自殺者総数の確定値を発表した。総数は1月に発表した速報値より130人多い3万1690人。13年連続で3万人を超えたが、前年比では3.5%減で、9年ぶりに3万1千人台に下がった。 中略 自殺の原因・動機で遺族らに心当たりがあるのは全体の7割強で、複数計上で最も多かったのが「健康問題」の47%。以下、「経済・生活問題」(22%)、「家庭問題」(14%)、「勤務問題」(8%)、「男女問題」(3%)の順だった。http://www.asahi.com/national/update/0303/TKY201103030079.html 2007年3万3093人 2008年3万2249人 2010年3万1690人 原因動機で遺族が思い当たる「健康問題」では うつと抗うつ薬が関係していないでしょうか とくに うつの断薬事のフラッシュバックに 発作的に窓から飛び降りたり 薬をあおるなどがあるそうです ***** 72%が自殺前になんらかの相談機関に相談に行っており、相談機関の58%が精神科、25%がその他医療機関であった。そして相談に行っていた202人中62%が自殺直前の1か月以内まで相談に行っていた。 うつ病は自殺と強い関係に有り、自殺者305名の遺族に調査した結果、119名がうつ→自殺という経過を辿っていた。ただしうつ病は自殺の根本要因ではなく、同調査は他の根本要因がうつを引き起こしている事を明らかにしている。 抗うつ薬によるうつ病治療開始直後には、年齢に関わりなく自殺企図の危険が増加する危険性があるとアメリカ食品医薬品局 から警告が発せられ、日本でもすべての選択的セロトニン再取り込み阻害薬およびセロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害薬の抗うつ薬の添付文書に自殺企図のリスク増加に関する注意書きが追加された。(以上whiki http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E6%AE%BA) *セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害薬 (SNRI:Serotonin & Norepinephrine Reuptake Inhibitors[1]) は抗うつ薬の一種。主に大うつ病や気分障害の治療に処方される。不安障害、強迫性障害、ADHDなどでも処方されることがある。SSRIの次世代薬 ミルナシプラン(トレドミン)デュロキセチン(サインバルタ)ヴェンラファキシン(エフェクサー) ネファゾドン(サーゾーン) ***** 選択的セロトニン再取り込み阻害剤 パキシル錠の場合 PAXIL 2011年3月改訂(第22版) 添付文書から 【警告】海外で実施した7~18歳の大うつ病性障害患者を対象と したプラセボ対照試験において有効性が確認できなかっ たとの報告、また、自殺に関するリスクが増加するとの 報告もあるので、本剤を18歳未満の大うつ病性障害患者 に投与する際には適応を慎重に検討すること効能・効果に関連する使用上の注意 1.抗うつ剤の投与により、24歳以下の患者で、自殺念 慮、自殺企図のリスクが増加するとの報告があるため、 本剤の投与にあたっては、リスクとベネフィットを 考慮すること 【使用上の注意】 1.慎重投与(次の患者には慎重に投与すること) 躁うつ病患者[躁転、自殺企図があらわれることがある。] 自殺念慮又は自殺企図の既往のある患者、自殺念慮 のある患者[自殺念慮、自殺企図があらわれることが ある。] 脳の器質的障害又は統合失調症の素因のある患者[精 神症状を増悪させることがある。] 衝動性が高い併存障害を有する患者[精神症状を増 悪させることがある。] てんかんの既往歴のある患者[てんかん発作があらわ れることがある。] 緑内障のある患者[散瞳があらわれることがある。] 抗精神病剤を投与中の患者[悪性症候群があらわれる おそれがある。](「相互作用」の項参照) 高齢者(「高齢者への投与」の項参照) 出血の危険性を高める薬剤を併用している患者、出 血傾向又は出血性素因のある患者[皮膚及び粘膜出血 (胃腸出血等)が報告されている。] パキシル添付文書http://glaxosmithkline.co.jp/medical/medicine/item/paxil_tab10/paxil_tab10.pdf 四環系抗うつ薬 ルジオミール添付文書 http://product.novartis.co.jp/lud/pi/pi_lud.pdf 統合失調症の薬 リスパダールの添付文書 PDF http://www.info.pmda.go.jp/downfiles/ph/PDF/800155_1179038C1027_1_24.pdfhttp://www.info.pmda.go.jp/downfiles/ph/GUI/800155_1179038C1027_1_24G.pdf これほど危険な作用を持つ薬剤が 「うつとおもったら早めにおいしゃさんへ」と言われ 2週間分まじめに服用する意味があるのでしょうか 副作用をじぶんのうつ症状と勘違いし さらに増量されていく危険!!! 自分の体が薬でどのように変化したか 振り返ってください 医師薬剤師その他医薬関係者は 医薬品による危害発生と拡大防止の措置と 副作用による疾病障害脂肪感染症を 厚生労働大臣に報告する義務があります 医薬品副作用危害の防止と報告の義務 http://www.houko.com/00/01/S35/145.HTM#s10 薬事法第77条の4 危害の防止 薬事法第77条の4の2 副作用等の報告 ****** 自殺・うつ病対策 薬事日報 2010.09.03 向精神薬の過量服薬防止 http://www.yakuji.co.jp/entry20512.html 薬事日報 2007.08.02 うつ患者服薬に不安http://www.yakuji.co.jp/entry20512.html **** 過去のwebからひろいだしました ** 1.うつになって薬を処方 2.副作用で倦怠感がでてくる 3.仕事にも悪影響を及ぼし余計うつになる 4.休職 5.強い副作用で寝たきりになり、社会復帰が難しくなる 6.社会復帰しても休職のブランクで鬱になるまえの自分には戻らない 長期間復職できない人を見ていると、こんな感じの人も多いように思える。 ** 2008/10/06(月) 08: うつ病は精神科医が作るのではなく、精神科に行っても治らないというのが正解!という 意見は私は違うと思います。そもそもうつは病気ではありません。 耐えられないような辛い気分や深い悲しみにも、必ず原因があるはずです。 原因があって単に落ち込んでいるだけ、のようなものは病気ではありません。 医者と製薬会社はそのような単なる気分の落ち込みを強引に病気と定義付けて 人々を薬で治る”病気”にかかっていると思い込ませ、あくどい商売をしている だけです。精神医療はとても医療などというような類のものではありません。 本当の事実をもっと知るべきです。犯罪的な精神科医は数え切れないほどいると 思います。彼らの利益のために薬漬けにされて人生を滅茶苦茶にされている人は 一体どれだけの数に上るのでしょうか?薬で感情を左右されるようになったら 人生終わりです。自分が自分でなくなるのですから。あなたがあなたでなくなる のです。自分で自分のコントロールができなくなり、薬で心は麻痺して喜びも 悲しみもなにも感じなくなり、味気ない人生を送らざるおえなくなります。 判断力も低下して、理性も正常に働かなくなり人格レベルが崩壊します。 周囲は薬のせい、つまりは医者のせいでそうなっても、そうか、とは思いません。 病気でそうなったのだとしか思われません。薬の作用で起こる異常な精神状態は すべて病気の悪化とされてしまいます。精神科に通いだしてから以前よりも ひどくなって、なんにもできなくなり廃人化してしまった人は一体どれぐらいの 数に上るのか?精神科医は病気でもない人を病気にすることにかけては天下一品です。 まして自分から飛び込んでくるような人は、絶好の獲物です。 骨の髄までしゃぶりとられ、その人の人生は崩壊させられます。このことに対して 絶対にそんなことはない!と反論できる精神科医いますか?私は身をもって体験して いることです。すべてがそうだとはいいませんが、このようなケースがあまりにも 多いということです。 ** 自分を含め同い年の知り合いの3人が3人、向精神薬をのんでから完全におかしくなっていった。 皆が皆明らかに別人のようになった。皆が狂人のようになった。 ** 俺の体験では、高校時代の友人(うつ病もしくはそれに近いメンヘル)6人のウチ 2人は病院に行かない。なんとか、やってる。 病院に行った4人は、ほぼ廃人、うち2人は自殺。 大人しいクソ真面目なヤツばかりだから、特に問題を起こしたという話はない。 そもそも病院に行かない2人の方が明らかに重症だった。 ** 精神科セカンドオピニオンで検索してみると出てきますが、そこにこんなことが述べてありました。 現役の精神科医による発言です。 十分に社会生活が可能な者であっても投薬によってそれを”不可能にしている”ケースがあまりにも多い。 状態の悪化はすべて患者のせい、病気のせいにして自らの診断および投薬に問題があるのではないかと 素直に考える医者はあまりにも少ない。 薬による薬剤性過敏症候群(薬剤性精神病)は統合失調症と区別がつかなくなる。 医者のもとに通いだして状態が悪化したり、明らかな人格の変化が起こったりする場合は処方された薬に 対して疑いを持った方が身のためだと思われます。 医者はそれが病気の特徴だとかうつの進行、はたまたうつがひきがねとなり統合失調症を引き起こしたなどという 言い訳をするかもしれませんが医者の言うことを鵜呑みにしていると自らの身を滅ぼしかねません。 ** 「抗うつ薬がうつ病を引き起こす」 メンタルヘルスの真っ赤なウソ - 精神医療に殺されないために ** **医療機関で見かけることが多い乱用対象薬のうち、リタリン(メチルフェニデート)は、実は、「麻薬及び向精神薬取締法」で販売や譲渡が規制されている向精神薬です。しかし、麻薬や覚せい剤のように、所持や使用を禁止されている訳ではないので、しばしば「精神科でもらえる合法ドラッグ」などと呼ばれています。合法ドラッグという用語を広義に使う場合には、リタリンを含めることがあります。http://www2.wind.ne.jp/Akagi-kohgen-HP/DRlegal_drug_abuse.htm **** 市民の人権擁護の会(CCHR) 市民の人権擁護の会(CCHR)は、虐待的あるいは強制的な実践から市民を守るために、これまでに150以上の法律制定に関係してきた、非営利の精神保健監視機関です。CCHRは、精神保健の分野において侵さざるべき基本的人権を回復するために、長い間戦ってきました。それには、精神医療の診断の医学的正当性について、精神科治療の危険性について、可能な代替療法を利用する権利について、そして有害であると考えられるいかなる治療も拒否する権利について、十分なインフォームド・コンセントをされることが含まれす。http://jp.cchr.org/ http://jp.cchr.org/videos.html 市民の人権擁護の会(CCHR)http://jp.cchr.org/about-us/cchr-industry-of-death-museum.html こんな例があります 見てください ↓ More 2011年 11月 22日
このような報告があります
CCHR 市民の人権擁護の会 死の産業博物館のサイトです http://jp.cchr.org/museum.html%23/museum/intro#/museum/drugs CCHR 市民の人権擁護の会 http://jp.cchr.org/ 見てください 下に続きがあります ***** 近年多くのテレビCMなどで うつは薬で治せます うつは心のかぜです などといったものをよく目にしたり 知名人のうつ体験談があったりしました この頃ちょっと以前ほどではないですが・・・ 先日 向精神薬の多剤投与による問題がTV放映され関心を持ちました 軽い気持ちで 心が沈んだり 過労で落ち込んだりした時に受けた診療から しだいに薬の副作用から来る症状を緩和する目的でさらに同種の薬が併用されたり 量が多くなったりして 軽い心の風邪と思ったものが数カ月から数年に及び通院を余儀なくされ さらに副作用が重症化して 職を失ったり さらに自殺願望や攻撃性の増大により家族や社会人を 殺害したうえ自殺するといった事例まで 多く起きてきました さらに 幼児児童へのADDやADHDの判定により多くの子供が抗うつ剤を処方され 悲劇が家族に陥る例も増えているとのことです 本来人が持っている喜怒哀楽や人生の中の浮き沈みへの感情が 失恋や愛する人の死や別れ 人生を織りなす悲喜こもごも それらの人間らしい感情が 薬によって操作され さらに多剤投与により 人格の破壊にまでいたるとしたら しかも 何十万人という身近な親しい人々が 悩んでいるとしたら 早く多くの市民が このことに気づき 安易に向精神薬に頼ることに 注意喚起しなければならないと思うのです 大量に流される情報の中でも テレビCMは人の心に落とし穴を作り 安易に抗うつ剤や向精神薬を一般普通の人々が使うきっかけを与えます 上のサイトで 死の産業博物館のビデオには 正視に堪えられないような過去の精神治療の場面が多くあります 精神医療の身近に知らなかった過去も知ることが 前向きな 21世紀の若者を育て 人権が守られていくためには大切なことだと思います 身近な人が 抗うつ薬の呪縛から抜け出られなくなり 人格が変貌していくのを見て 初めて 向精神薬と現代日本の精神科(心療内科)治療の恐怖を知るのです これらの薬が18歳未満の青少年には使わない方向で法律整備がなされつつありますが 現状では 多くの診療科や小児科ではどうなのでしょうか 楽しく続けてきたボンとピッピのBlogも 深刻な内容を皆さんに訴えます 正直でまじめで努力家で 優しい心を持つ身近な人物が いつの間にか 暴力的な言葉を使い さらにぼんやりと反応がない人格になっていったら・・・ 家族は本人や治療医師とどう向き合ったらいいでしょう 脳は破壊されていくのです かつての人物を返してください!!! ![]() ***** いつも 見に来て下さる皆さん ありがとう!!! SSRI 選択的セロトニン再取り込み阻害薬 フルボキサミン(デプロメール、ルボックス) パロキセチン(パキシル) セルトラリン(ジェイゾロフト) エスシタロプラム(レクサプロ)2011年4月に承認 フルオキセチン(プロザック) シタロプラム(セレクサ) 抗うつ薬 ADHD ADD 注意欠陥・多動性障害 More まだあります 2011年 11月 21日
若き・・・・・に
![]() 遠くに行ってしまいそうな ・・・・・に たったひとり ひとりだけの世界に 生きている ・・・・・に ![]() 時には 振り返ってください まだ 時間は あります ひとりじゃない 君を 待っている人が いるから ・・・・・に この曲を送ります http://youtu.be/4UaiSsD6ByM 歌詞です 風 はしだのりひことシューベルツ 歌詞情報 - goo 音楽 パソコンに向かう時間がほとんどないため コメント欄は承認制にしています お友達Blogにもお伺いできない状態です いつも 見に来て下さる皆さん ありがとう!!! 2011年 11月 15日
![]() 夏に姿を見せていたトラネコのココちゃん(こちらhttp://darklady.exblog.jp/16272403/) 実は男の子だったという以前のお話 雨宿りをできる軒先を作っていると ずっと生垣の間から覗いていて さっと 軒先のマットの上で身づくろいしたココちゃん ![]() 数日後 夜の物音とともに大きなオス猫に襲われ その場を定住地からやめた ココちゃん 玄関を開けるといつのまにか走って来て ごはんを待っていたココちゃん 10月半ばから ぱったり来なくなって 。。。 近くのスーパーの道で 車にあたったのはあの子では とネコ好きさんのおばあちゃんが言ってた 小春日の暖かな日差しの中。。。 11月立冬を過ぎてもやはり 姿は見えなかった 前よりずっと毛並みも良くなって 手術に連れて行こうと予定したのに 初冬のバラ仕事をしながら想いだす 水撒きをしても2mほどの距離を置いてお座りして見ていたココ いつもの低い枝垂れモミジの下で 傘の下位の木の下で じっと座って様子を見ていたココ それにしても ミミちゃんは今年2度目の出産をしたと聞いた その子供たちも空き地を走り回るようになった 乗鞍高原のデジカメ講座の帰り道 アパートのテラスに子供布団が落ちている その下に白黒のマットが敷かれている と 通りすぎがてらそのマットを見ると マットではなかった ネコの遺体 ![]() 誰か看護をしていたのだろうか 子供たちが見守っていたのか そこは空き家のアパートの敷地内 翌日はきれいに 片づけられていた もしかしてあれは ミミちゃん? (画像は借りている畑に隣接するMCCの脇の溜め池) (ココちゃんは避妊を目的に餌を与えた地域猫です 目的達成前に他界しました) ********* 村田ばら園さん Net上のつるばらの師匠 11月5日村田晴夫さんのご逝去の報に 心からご冥福をお祈りいたします 村田さんは ファンタンラトゥール サマースノー ポールズヒマラヤンムスクがお好きでしたね 私の庭にこの花たちが一番きれいに咲いた時のBlog 村田さん見てくださいね http://darklady.exblog.jp/6537579/ 村田さんがおっしゃるように 町の人たちがたくさん見に来てくれました ただの 毎にちの散歩に いつもこれらの花を見ることが日課となった人たち ![]() 町の風景のひとつでした 村田さんに感謝! 今はしずかに 村田さんのエッセイやカタログの文章を読んでいます ![]() 上のバラは ファンタンラトゥール(ピンク) ポールズヒマラヤンムスク(白) ボビージェームズの素晴らしさや 美しいお写真 こんな悲しいお知らせの前に もっと注文したかった・・・ 天国から また来年も 見てくださいね つるバラの庭 わたしのばら ****** パソコンに向かう時間がほとんどないため コメント欄は承認制にしています お友達Blogにもお伺いできない状態です いつも 見に来て下さる皆さん ありがとう!!! ****** 2011年 11月 04日
![]() ずいぶん長い事更新しませんでしたので、なんだか画像が変ですが。。。 ![]() セプタードアイルやシャリフアスマが大きく美しい花びらを重ねて 毎日輝いて見えました そして 10月の小春日和からずっと咲いているマダムアントワーヌマリ 淡い桃色のグラデーションが大好きなティーローズです ![]() 秋の日は短く朝の冷えみの中 霧の深い日でした バラの葉の淵に小さな 水たまりがぷつぷつと並んでいるのもかわいらしいものです ![]() 10月は乗鞍高原にデジカメ教室参加でたくさんの画像を取りました また 少しUPできるかもしれません ![]() ウィリアムシェークスピアは 日当たりと風通しの良い道路際にあって ジェントルハーマイオニ―とともに とても良く咲いています 花びらも大きく色が濃くて 気にいっています ****** コメントは承認制(非公開)になっていますので どうぞご自由にお書き下さい お返事は書かないかと思いますが 読んでいます 失礼をお許しください ね ***** 2011年 07月 14日
darkladyのblogにご訪問ありがとうございます。コメントは承認制になっています。
管理者のみ見ることができます。よろしくお願いいたします。 またまたBSから ピナ・バウシェ(19407月27日~2008年6月30日) 演出振り付けによる グルック作曲バレエ音楽「オルフェウスとエウリディケ」を見ました。 2008年パリオペラ座ガルニエでの公演 第一場 哀しみ 第2場 地獄の入り口 第3場 平和 天国の再会 精霊の踊り グルック1714~1787はマリアテレジアの時代にウィーンで宮廷楽長をしていたそうです そしてモーツアルトが亡くなる4年前 フランス革命の2年前に亡くなりました 美しい音楽と人の哀しみをこれほどまで美しく表現したバレエにギリシャ悲劇はいっそう深く 心を打ちました 何度もビデオを繰り返してみました < 前のページ次のページ >
|